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すべてのカテゴリー - 株式会社山本酒造店 | YAMAMOTO Brewery

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純米吟醸
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山本 木桶け仕込み Ice Pink

弊社で一番磨いた米で仕込みました。これを袋吊りした秘蔵酒も10,000円でこっそり販売しています。 商品名はIce Blueと同様です。あしからず。

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山本 木桶仕込み Ice Blue

秋田杉の木桶で仕込んだ限定酒。発売は不定期で年3回程。 商品名はラベルや箱に使用した青い箔が氷の結晶のように見えたので、 そこから名付けました。

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山本 Pure Black ピュアブラック

現蔵元の山本が自ら酒造りを始めた平成17年に立ち上げたセカンドブランド。 今では主力銘柄となり、山本酒造店の屋台骨を支えている。当初は精米から搾りまでの一連の工程を山本が行うというコンセプトだったが、年々生産量が増加し、近年では山本は司令塔に徹し、各工程はスタッフが担当している。全国の山本さんが本気で買えば1日で完売するのだが、現実は甘くはない・・・。

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山本 Midnight Blue ミッドナイトブルー

ピュアブラックの姉妹品として平成24年に登場。使用する酒米や精米歩合、麹菌等はピュアブラックと同様で、異なるのは酵母だけ。 香りが敢えて控え目で柑橘系のフルーツのようなジューシーな酸味と、日本刀のような鋭い切れ味が特徴のピュアブラックに対して、上立つリッチな香りと、穏やかな味わいが特徴。どっちを選ぶかは飲み手の好みで。

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山本 Strawberry Red ストロベリーレッド

ピュアブラック、ミッドナイトブルーに続く、山本シリーズの第3弾。 使用する酒米や精米歩合、酵母はピュアブラックと同様で、異なるのは麹菌だけ。甘酸っぱいファーストキスのような味は、レモン等の柑橘類に多く含まれているクエン酸由来のもの。 ピュアブラックの在庫に余裕がある時だけ仕込むので発売時期は決まっていない。店頭で見付けたら購入すべし。

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天杉 テンスギ

樹齢200年を超える天然秋田杉で作った木桶で仕込みました。国内で唯一の天然秋田杉の木桶です。当初は米を沢山磨いて高級酒を造るつもりでしたが、高級酒となると私の口にも入らなくなるので、沢山の人に木桶けの酒を楽しんでもらおうと、敢えて磨かない選択をしました。 山廃仕込みですが、軽快で爽やかな酒質です。

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ど辛

日本酒度+15の超辛口に分類されるが、口に含むとほのかな甘さを感じる。しかし、飲み込んだとたんに一気に辛さが押し寄せ、その意表を突く2段階攻撃に顎が外れること間違いなし。平成20年に当社で発見された蔵付き分離「セクスィー山本酵母」を使用。当初は「セクシー山本酵母」と名付けたが、ゆきの美人の小林さんから「セクシーよりもセクスィーの方が面白いじゃん」と言われ、セクスィーに改名。

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山本 6号酵母

〈1月〉 この商品を発売した平成15年はまだ新政の祐輔君は蔵に戻っておらず、6号酵母はそれほどスポットライトを浴びてはいませんでした。温故知新の考えに立ち、クラシック酵母の飲み比べを楽しもうという提案型の商品です。平成24年に祐輔君から分けていただいたものを自社培養しています。

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山本 7号酵母

〈1月〉 6号と同様に香りは控えめですが、当社の水や造りに合っているのか全体のバランスは毎年とても良いです。

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山本 うきうき

〈2月〉 「2月になると市場は生原酒に飲み疲れて来てるから、さらりとした生酒を商品化したら売れると思うよ」と親しい酒屋さんからアドバイスをいただき商品化した。アルコール度数は14度台と低めだが、原酒でも15度台なので、薄い感じはしない。ラベルの鮮やかな色あいと軽やかな風味で女性からも大人気。 うきうきは蔵元の山本が春をイメージした際に思い浮かんだフレーズで特に深い意味はない。それでいいのだ。

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山本 フォレストグリーン

6月 美郷錦は山田錦と美山錦を掛け合わせた秋田県の酒造好適米です。栽培が難しく、秋田県内でも生産者は10人もいない貴重なお米です。大潟村のバイク乗りで伝説のトライアンフを所有する山崎さんに栽培してもらってます。

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山本 ドキドキ

〈7月〉 リンゴ酸という特定の酸を通常の3倍も生成する特殊な酵母で仕込みました。リンゴ酸は温度が低い方がより美味しく感じられる酸らしいので、しっかり冷やしてお楽しみください。 ちなみにドキドキは私が夏を象徴する湘南の海をイメージした際に思い付いたフレーズで、残念ながら特に深い意味はございません。

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山本 サンシャインイエロー

〈8月〉 一般的に流通している山廃の酒は燗にして楽しむのが一般的ですが、私も含めて私の周りにはその熟成した(老ねた)香りや鼻にツンとくるアルコール感が苦手な人が多いので、敢えて「冷やして楽しむフレッシュな山廃」をテーマに仕込みました。

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山本 バタフライパープル(旧 亀の尾)

〈10月〉 亀の尾仕込み。戦前は北陸から東北までの広い範囲で食用米として作付けされていましたが、戦後にアメリカから導入された化学肥料を使う近代農法には向かないと廃れたお米です。 「夏子の酒」(リアルタイムで見た人は40代以上ですね)で一躍表舞台に返り咲きましたが、酒米ではないので、造りには細心の注意を払う必要があります。稲の背丈が150cmと日本一稲丈が長いので、栽培の難易度は日本一です。

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ど

12月〉 にごり酒市場に新風を巻き起こした活性にごり酒。平成16年の経営状態が厳しい頃に仕込んでる途中の純米酒を早く現金化しようと、嫌がる杜氏を説得して網目の粗いザルで濾して瓶詰めしたのが始まり。まだ酵母が元気な状態だったので、出荷後に噴出事件が続出しクレームの雨嵐だったが、その後、仕込み配合や瓶詰めのタイミングなどを工夫して活性を抑制し、今では年末の人気商品に。 その後、悪乗りし、サマーど、どピンク、ど黒と立て続けに商品化したが、現在は心を入れ替え、それらの商品には造っていない。

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スパークリング 山本

〈5月〉 エクストラドライな口当たりの活性酒。瓶詰め時はやや甘口だが、その後は生きた酵母がその糖分を食べて瓶内2次発酵がをし、辛口のスパークリング酒に生まれ変わる。滓が少なく、口当たりもサラリとしているのが特徴。原材料はピュアブラックと同じ。

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